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メルシーポットを3ヶ月使ってみて

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二人目から使っています メルシーポット

どうも、今日は育児記です。
あかちゃんというと、誰もが悩むのが鼻水の処理。上の子(3歳)も自力で鼻をチーンできるようになったのは、2歳頃からだったかな。
つまり生まれて2年間は自力で鼻をかむことができないから、風邪やらアレルギーで鼻水が出てしまうと、いっつもフガフガしています。
我が家の2人目はもうすぐ4ヶ月になるわけですが、生後1ヶ月頃から鼻をフガフガさせていて、あまりに可哀想だし(夜寝てくれないから)メルシーポットを導入しました。

え?一人目はどうしてたかって?

毎日のように耳鼻科に通っては吸引してもらってたんです!
これがまた大変で。特に今ぐらいの時期だと平日の昼の耳鼻科は子供で溢れかえっています。予約を取るのも大変だし、待ち時間も長いし。風邪やインフルエンザの流行る時期は外出にも慎重になってしまいます。
それに客観的に見たときに他の患者さんにご迷惑をかけてしまうのも申し訳ないので・・・。
といっても二人目だからそう思えるようになったわけで、一人目の子が鼻水毎日垂らしてたときは、「先生!大変なんです!」と大騒ぎしたもんです。今に思えは誰もが通る道だったのだろうな。

というわけで、二人目耳鼻科通いはやめて、以前から欲しかったメルシーポットに頼ることにしました。



ここがすごいぞメルシーポット

何と言っても楽に吸える吸える。
上の子のときは、薬局で売っている口で吸うタイプのものを全力で使っていました。
それこそ顔を真っ赤にしながら、ぜーぜー言いながら吸ったものです。それも深夜。本当につらかった。
テクノロジーは偉大だね。電源につなぐだけで耳鼻科並みの吸引力で鼻水を吸うことができます。
吹奏楽部気分がすっかり耳鼻科の先生気分で吸えます。

どちらにしろ、吸引中は子供は泣くんですけどね。
口で吸うやつはまぁ〜吸えない。特に鼻の奥の方は無理なので、ティッシュでこよりを作ってくしゃみをさせて吸ってました。
ところがメルシーポットはロングノズルもあるから、奥まで吸い出すことができる。
メルシーポット後の子供の鼻は、それはそれは晴れ晴れとしたもんです。フガフガお鼻が、スースーお鼻に。
最近また二人とも風邪気味さんなので、寝る前にメルシーポットを上の子、下の子やってあげてスースーお鼻でお布団に入れてあげています。
上の子はぐっすり朝まで寝てくれます。下の子は夜中2回は起きますが、鼻で呼吸できるから授乳もしっかり飲んでくれます。鼻が詰まっているとやっぱり飲んでくれないからね。起きても15分ぐらいの授乳ですぐに寝てくれます。
上の子が4ヶ月のときはひどかったから・・・1時間に1回は起きてた時期もあった。今思うと、特に鼻がフガフガなときが辛かったんだと思います。メルシーポットを早く買っておけば良かったなと、つくづく思います。
1万5000円近くするので安い買い物ではないですが、3歳すぎても使えているから長〜く使えるから元は取れるとおもっています。3年使っても5000円/年。416円/月です。
コーヒー1杯分で子供の安眠を得られる(すなわち親の安眠でもあるw)のであれば、悪い買い物ではないと思います。

まだまだ3ヶ月足らず使っただけではありますが、使用感は今のところ大きな不満はなく。むしろお出かけようのコードレスタイプも買おうかなと検討しているほどです。
お子様の鼻水問題でお困りの方は、是非メルシーポットをご検討ください。


▲メルシーポットオフィシャルムービー

メルシーポット


販売店:Happy Baby
価格:14,900円(税込) *楽天市場最安値

Amazonより楽天のほうが安いみたい。

*アプリ価格・仕様は記事作成時(2017/01/16)のものです。最新情報はiTunesストアにてご確認下さい。

カテゴリ:子育て

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